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2007年5月の記事

2007年5月28日 (月)

もう少し あと少し…

【 ヤクルト 1 - 3 ソフトバンク 】 ( 神宮 )

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 10安打を放ちながらも、残塁11… 3安打のソフトバンクに敗戦。

      チャンスは作れども、どうしてもあと1本が出ない。

    今季のスワローズの弱さの要因の1つの象徴的な試合。

    それでも、今日はそんなに酷い内容ではなかったと思う。

パ・リーグどころか12球団を含めても今季トップレベルの内容と成績を残している

 杉内に球数を多く投げさせて苦しめていたし、馬原もあと少しまで追い詰めた。

   全員凡退したけど、代打を5人も使って持ち駒を生かそうとはしていた。

  投手陣も相手打線に元気がないとはいえ、4回以外はノーヒットに抑えた。

   ( 簡単に盗塁を許す捕手は不満だけど ) 守備も今日は安定していた。

 それでも結果的に負けてしまうのは、やっぱり弱い証拠ではあるのだけれど、

 最近は酷い負けっぷりを見慣れていたせいか、随分とマトモな試合に感じた。

 情けないレベルの話だけど、こういう負けならば次へと繋がりそうな気がする。

藤井は悪くなかったけど、3点目のバッテリーミスが勿体無い。

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今日は故障でリハビリ中の投手達の 【 近況メッセージ Day 】

   

     亮太と弘寿とゴンは来季の復活を目指して、

 川島ハッチは近いうちに1軍で、でも焦らず無理せずに…。

  みんな、スワローズにとって大事な戦力の投手達です☆

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ソフトバンクの打撃練習を秋山コーチと見守る古田プレマネ。

 

鈴木健は西武時代の先輩・秋山コーチと杉本コーチに挨拶。

面白いので健さんについカメラを…。 ポチの笑顔は眩しい☆

面白いといえばやっぱりこの人。 いつも試合前は楽しそうだ。

なかなか素敵な表情のガイちゃん。最近、憎めない感じが…。

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  自殺した松岡農水相が運び込まれた病院が信濃町の慶応大学病院なので、

 試合中の神宮球場上空には報道陣のヘリコプターが5基も旋回を続けていた。

 民放各局の夕方のニュースと、NHKの19時のニュースの時間帯なこともあって

 試合開始から1時間ぐらい延々と爆音を轟かせていて非常にうるさかったです。

糞マスゴミは報道合戦もいいけど、少しは近隣の騒音のことも考えろよ…。

 ガイエルやソフトバンクの本多などは、やたらと空を見上げて気にしていました。

  慶応大学病院といえば、奇しくも同じ日にZARD・坂井泉水さんの突然の訃報。

  亡くなり方もショッキングだし、何よりも癌で闘病中であったことに驚きました。

   いわゆる “ビーイング系” の世代なので、ZARDの音楽とは馴染み深いし、

   リリースされた彼女のアルバムは 1st からほとんど全部所持しています。

          

 久々に昔のアルバムを聴こうとしたら、話題になったクルージング&ライブの

   応募の案内が出てきた。結局、抽選で外れたけど何だか懐かしい・・・。

  そんなわけで、ブログ記事のタイトルはZARDのヒット曲から使ってみました。

                    心より御冥福をお祈りします。

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2007年5月27日 (日)

I Love 京都

  先日、日帰りの慌しい旅だったけど、京都へ行って来ました。

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  京都は生まれてから小学4年生の夏まで過ごした第2の故郷。

 自分にとっては大切な、そして一番大好きな場所でもあります。

 何度訪れても飽きることなく、新たな魅力を発見させてくれる街。

 今年の6月は父の13回忌でもあるので、想い出が詰まった地へ

  どうしても足を運んでみたい気分になり、急な日帰りの旅へ…。

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  いかにも京都という光景の中、ただ小路を歩くだけでも幸せ☆

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         「 おおきにぃ~ 」  「 おこしやすぅ~ 」

  かつて慣れ親しんだ京都弁を耳にすると何だか落ち着きます。

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 京阪四条駅や四条大橋周辺は特に自分の中の想い出の京都。

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  祇園の雰囲気も好き。いつもは立ち寄る知人の店もあります。

     今回は昼にしか行けなかったので、少し心残り・・・。

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   もう1つ馴染みの場所といえば・・・ 【 八坂神社 】

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   八坂神社の象徴とも言える西楼門が修理工事中で残念…。

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  子供の頃の七五三や初詣といえば、必ずココだったような…。

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   藤山直美の提灯が一際目立ちます。 さすがやね…(笑)

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  京都土産を物色する定番の新京極。久々に行ってみたけど、

   猥雑な雰囲気が目立ち、昔の良さがなくなってしまいました。

  いいのかな? あれで・・・  隣の寺町京極は面影が残るけど。

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     今の時期といえば、修学旅行シーズン真っ只中・・・

  忘れていた訳ではないけど、想像以上に人数が凄くて辟易。

 清水寺周辺は特に多かった。「ウゼェ~よ!」という感じ…(笑)

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  二年坂や三年坂のあたりを歩いているのがとにかく大好き☆

  本当はもっと情緒漂う静かな中を歩きたかったけどなぁ~。

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文句を言いつつも… 【 清水寺 】 は何度来てもやっぱり最高。

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 清水の舞台からの眺めは素晴らしい。京都タワーが目立つね。

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  【 平安神宮 】 は観光客が少なく穏やかな感じが◎。

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  実は神苑に入ったのは初めてだったけど、行って良かった。

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  季節的に花が綺麗に咲き誇る感じはないけど、空気が良い。

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 この睡蓮の写真は我ながら綺麗に撮れた(?)と思っています。

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    『 折鶴 』  と命名された 光格天皇 御遺愛の杜若。

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      怪しげに生えていた謎のキノコ。 これは何ぞや?

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 一本足で立つ鴨。 ただ体を掻き毟っていただけだけど…(笑)

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  日本最古の(路面)電車が展示されていました。歴史を感じる。

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   最近はすっかり昔と様変わりしてしまった京都駅ですが、

子供の頃の記憶に残る京都駅は、この近鉄電車の改札口の壁。

今でいう “お受験” というやつで、私立幼稚園へ通っていました。

幼稚園の送迎バスが京都駅八条口へ来てたので、近鉄を降りて

 毎日のように目にしていたのが、鹿が印象的な近鉄特急の壁。

  これを見ると鮮明に当時の記憶が甦り、懐かしさでいっぱい。

  これだけは絶対にいつまでも変わらないでいて欲しいなぁ~。

 同じように改札を出た所にある近鉄名店街も思い入れが強い。

  「The CUBE」も、「ポルタ」も、駅直結の伊勢丹も良いけど、

自分にとっては古臭い感じが残る近鉄名店街が何よりも大好き。

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今回は短時間の滞在の旅なので、行けたのはこれぐらいですが、

それでも十分に満足できました。心から楽しむことが出来ました。

本当はずっと京都で暮らしたい気分だったけど、そうもいかず(笑)

帰りの新幹線に乗り込みましたが、また来たい思いが強くなり・・・

次は紅葉の季節に時間をゆっくり取って来ようと心に決めました。

自分の想い出が詰まった場所はこの何倍もあるし、京都の魅力を

感じられる場所はこの何百倍もあるので、また今度来た時にでも。

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2007年5月25日 (金)

我慢の限界

たとえ借金が「30」になろうと「50」になろうと見捨てはしないよ。応援はするよ。

でもさ・・・ 頼むからせめて プロとして恥ずかしくない試合を見せてくれよ。

 草野球レベル・・・ いや、草野球の選手にも失礼なぐらいのお粗末な物を

 毎日のように見せつけられて、どう我慢しろと、どう応援しろと言うんだよ?

 唯一頼りになる投手であるグライシンガーを無失点なのに8回で降板させる

 センスが意味不明。100歩譲って9回をリリーフに託すにしても、何で木田?

どれだけ失敗しても 「 スワローズの抑えは高津 」 と明言したばかりでしょ?

 何で守備固めに飯原? 何で鈍足の畠山をノーアウトで本塁突入させるの?

所詮、結果論に過ぎないのかもしれないけど、本当に最善の策を尽くしたの?

交流戦に入って毎試合ルーキー投手相手に抑え込まれて、恥ずかしくないの?

監督が珍しく若手野手を熱血指導したという記事が新聞に掲載されていたけど、

それとは別に、昨日の練習後に青木が1人で志願の居残り特打を敢行したという

記事があった。昨日に限らず、青木が特打をしたという記事は今季何度も読んだ。

だけど、他の選手の名前はあまり見かけない。青木はスター選手で扱いが大きく

他は話題にならないだけかと思っていた。でも、少なくとも昨日は青木1人だけ。

   「 (他の選手に) 練習を無理矢理させても意味がないから・・・ 」

それに対する八重樫コーチの無責任なコメントはもはや戦う集団として失格だよ。

確かに首脳陣が強制するものではないけど、そんな甘っちょろい姿勢で良い訳?

それにしても、チームで一番頑張っている青木の必死に努力する姿を見て、

他の若手選手達は何も感じませんか?代打の神様なんて言われているけど、

本当はスタメンで出たくて、体を張ってプレーする真中を見て何か感じませんか?

ふくらはぎがパンク寸前の状態で試合に出続ける慎也の姿に何も感じませんか?

   陰で努力はしているだろうけど、何とか形に表せなければ意味がないし、

 ファンにそれを感じさせることができなければ、プロとして言い訳はできないよ。

もっと熱く、もっと直向に、時には暴走気味なぐらいの溢れる若さを見せてみろよ!

現場の人間はもちろん悔しい思いだろうが、ファンはそれ以上に情けない思いだ。

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2007年5月19日 (土)

東京ミッドタウン / 新丸ビル

 最近、六本木を賑わせている

      【 東京ミッドタウン 】 へ足を運んできました。

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まだかなり人混みが凄くて、飲食しようと思っても、

   どの店も長蛇の列で、並ぼうという気が全く起きません。

そんな中、前にTVで山本モナが「お米が美味しい」と力説していた

  おにぎり屋 【 米処 雷神光 】 が気になっていたので、

とりあえず買って食べてみましたが、なかなか美味しかったです。

大のおにぎり(お米)好きなので、デパ地下やエキナカなどにある

    色々な専門店で必ずといって良いほど購入しますが、

塩むすびが美味しい店は当たりという持論からすると、十分合格。

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   全体的に “緑” “アート” というイメージが強い。

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    外は風が気持ち良くて散歩や休憩に適した空間です。

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  有名ブランドショップのハイグレード版という雰囲気のショップが多め。

 店の外観はどこも立派ではあるけど、何となく閉鎖的な印象も受けます。

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  ナンダカンダ言いつつも、また今度ゆっくり来てみたいかな。

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 東京ミッドタウンと並んで、最近話題のスポットといえば・・・

       【 新丸ビル 】 ( 新丸の内ビルディング )

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4月のゴールデンウィークの時に行きましたが、異常な数の人にウンザリ。

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 いつでも行ける場所なので、何もそんな日に行くことはなかったのですが…(笑)

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2007年5月16日 (水)

古田監督について思うこと

数年前から思っていたことではあるけど、最近その思いが特に強くなってきた。

 『古田監督は野村監督があまり好きではない』 ということ。

        メディアや大方の野球ファンは2人を固い絆で結ばれた

         “師匠と弟子” という感じで見ていることだろう。

    自分もノムさんがスワローズの監督だった頃はずっとそう信じていた。

  でも実際は、そう見られることを苦々しく思っているのではないだろうか?

   去年から古田采配を目にして一番驚いたことは、監督としてのスタイルが

  長距離砲の一発を期待する “長嶋茂雄タイプ” だったということ。

  そして、古田監督はメディアを通して選手を責めることをほとんどしない。

  試合後のコメントは 「ツキがなかった…」 「一生懸命やっているけど…」

    毎度毎度、素人でも語れそうな同じような趣旨の発言の繰り返し。

  それは、大々的にメディアで個人口撃を繰り広げるノムさんとは対照的だ。

  自分が選手として嫌な気持ちを味わったので、そうしたくないように見える。

 愚痴らず、言い訳はせず、それはそれで格好良いスタイルなのかもしれない。

だけどそれは、現実から逃げているだけというか、物足りなさを大いに感じる。

  どちらかといえば、周り(選手達)に嫌われないようにという感じにさえ映る。

  別に・・・ 星野監督のような熱血野球や、落合監督のような面白味に欠ける

 小ズルイ野球を望むわけではないけど、あまりにも生温すぎるのではないか?

チーム状態が悪いとはいえ、青年監督としての溌剌とした雰囲気も感じられない。

 主力2人が抜け、怪我人が続出して、 戦力的にかなり苦しい今季の状況では、

  どんな名将がタクトを振ったとしても、こういう結果になっていたかもしれない。

でも、結果以上に “古田野球の色” というものが全く見えないことが淋しい。

  先月の横浜戦で起こった退場劇の時に珍しく見せた冷静さを失った様子。

   怒りの矛先は間違っていると思うけど、あの熱さやふてぶてしさは悪くない。

 その怒りを不甲斐ない自軍の選手達やコーチ陣にもっと向けて欲しい!

  元々、古田選手はそういう強気な一面を持ち合わせていたはずなのに・・・

 監督を兼任してからは何だか “ただのいいひと” になってしまっている。

 本当に根っからのいいひとである若松監督よりも弱腰な監督のように見える。

   普段はスワローズらしい和気藹々とした楽しい雰囲気でも良いのです。

でも、時にはもっと厳しさを見せて欲しい。 「俺が監督だ!」 という強い姿を

   チームに、そして スワローズファンに対してアピールして欲しい!!

     ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

 監督に対しての不満を綴ったけど、一番の問題はコーチ陣だと考えている。

 特に、伊東昭光コーチの存在。ヘッドコーチという役職はどうなのだろうか?

 監督が選手兼任という重荷を背負っているからこそ、ヘッドコーチの存在は

重要な筈だが、申し訳ないけど、昭光さんにはその器とオーラを感じられない。

もっと存在感がある大物か、たとえ外国人やベテランにでも叱ることができて、

状況に応じて監督に苦言を呈することもできる厳しさを持った人でなければ…。

古田監督にとって昭光さんは結婚の時の仲人であり、公私に渡って親しい間柄。

 一久や高津などにも感じることだけど、プライベートでの付き合いが深すぎて、

  どうも監督としての接し方や発言に(他の選手達と比べて)甘さが目立つ。

その慣れあいの空気がチームに蔓延しているヌルさに繋がっているように思う。

  ほとんどのコーチがスワローズの生え抜きというのは決して悪くはないけど、

  外部の血を注入することも必要なのではないか? 特に今は強くそう感じる。

 監督がもがき苦しむ今こそ、コーチ陣がもっと前面に出て支えてあげて欲しい。

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一昨年のプレマネ就任時にも書いたけど、あの時点での監督兼任は反対でした。

40代半ばぐらいまでは充分に現役でプレーできると信じていたし、現役引退後は

長期政権の監督になり、新たな黄金時代を築いていくに違いないと思っていた。

まだまだ選手一本でやれていたはずだと今でも思っている。 球団が熟慮せずに

世間に媚びた結果… 選手としても監督としても追い詰める状況になってしまった。

       俺は古田敦也が大好きだ!

    “スワローズの宝” だと思っている。

 だけどこのままでは、スワローズのユニフォームを脱がなければいけない日が

 早くやって来てしまう。 野村監督の時に蓄えた貯金が、若松政権の後半から

 徐々に崩れ始め、古田政権になって完全に失ってしまった。そして、ついには

 武上・土橋・関根監督の80年代の暗黒時代に足を踏み入れそうになっている。

そんな日を迎えないためにも、フロントと現場が一丸となって新しいスワローズを

   作り上げていって欲しい。 未来へと繋がる何かをファンへ見せて欲しい。

  どれだけ低迷しようと、生涯スワローズファンです!

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2007年5月15日 (火)

新緑の清澄庭園

         ポカポカ陽気だった一昨日(日曜日)、

    自宅近所にある 【 清澄庭園 】 へ行きました。

   前にも書いたけど、心が落ち着くお気に入りの場所です。

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   独特の緑の匂いと澄んだ空気と微風が心地良く感じます。

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       何とも長閑な光景の数々に癒されます。

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         新緑の中にも、紅色があったりして。

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 昔よりは縮小されているので、他の有名な庭園と比べると少し狭いけど、

  入園料は150円(65歳以上は70円)と割安。 泉水と名石が見所です。

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2007年5月13日 (日)

2007年4月リリース CD 【 私的ランキング 】

( 購入 or レンタル などで、フルバージョンを聴いたCDのみ対象 )

★☆★ 2007年4月リリース 【 SINGLE 】 ベスト30 ★☆★

 1位 mihimaru GT 「 パンキッシュ☆ 」

                パンキッシュ☆

 2位 中 孝介 「 花 」

                 花

 3位 スピッツ 「 ルキンフォー 」

                ルキンフォー

    ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

    4位 SEAMO 「 Cry Baby 」

    5位 AAA 「 Get チュー! 」

    6位 Superfly 「 ハロー・ハロー 」

    7位 福山 雅治 「 東京にもあったんだ 」

    8位 ケツメイシ 「 トレイン 」

    9位 小田 和正 「 ダイジョウブ 」

   10位 関ジャニ∞ 「 ズッコケ男道 」

   11位 RAG FAIR 「 夏風便り 」

   12位 BoA 「 Sweet Impact 」

   13位 安室 奈美恵 「 FUNKY TOWN 」

   14位 ウエンツ瑛士 「 Awaking Emotion 8/5 」

   15位 INFINITY 16 welcomez 湘南乃風,MINMI,MOOMIN

                  「 Dream Lover 」

   16位 KinKi Kids 「 BRAND NEW SONG 」

   17位 エイジアエンジニア 「 君は君のままで 」

   18位 CHEMISTRY 「 空の奇跡 」

   19位 モーニング娘。 「 悲しみトワイライト 」

   20位 nobodyknows+ 「 Hero's come Back !! 」

   21位 Base Ball Bear 「 抱きしめたい 」

   22位 GLAY 「 鼓動 」

   23位 チャットモンチー 「 女子たちに明日はない 」

   24位 BEAT CRUSADERS 「 GHOST 」

   25位 ORANGE RANGE 「 イカSUMMER 」

   26位 ピストルバルブ

          「 TREASURES ~世界が終わっても~ 」

   27位 ザ・クロマニヨンズ 「 紙飛行機 」

   28位 タッキー&翼 「 × ~ダメ~ 」

   29位 織田 裕二 「 Hug,Hug 」

   30位 DJ OZMA 「 疾風迅雷 ~命BOM-BA-YE~ 」

    ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

★☆★ 2007年4月リリース 【 ALBUM 】 ベスト4 ★☆★

 1位 YUI 「 CAN'T BUY MY LOVE 」

                CAN'T BUY MY LOVE

    2位 柴咲 コウ 「 嬉々♥ 」

    3位 松 たか子 「 Cherish You 」

    4位 アヴリル・ラヴィーン 「 The Best Damn Thing 」

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2007年5月 8日 (火)

代打の神様 ☆ 真中 満 ☆

 神様 ありがとう☆ 真中様 ありがとう☆☆

 

 まさかのホセロの勝ち越しHRで球場が沈滞ムードの中・・・

  クルーンの球速 159km/h で球場全体がどよめく中・・・

    代打の神様は思いっきり良く “くる~ん” と回転!

  神宮球場は瞬く間に歓喜に包まれる! 興奮は最高潮♪

 一瞬で球場の雰囲気を変えた神の一振りは流石の一言☆

  1日早い “ 真中 満 Day ” を魅せてくれました☆☆

  本当は写真の外国人と入れ替わりでスタメン起用したいぐらいですが、

  代打の切り札という存在で控えているのも大きな意味があることかも。

    

   いつもどんな時でも明るく笑顔が素敵な真中さん。

楽しそうな様子につい他の誰よりもカメラを向けてしまいます。

 上の画像は、試合前に宇都宮学園(文星芸大付)の後輩

 【 横浜 ・ 松 修康 打撃投手 】 と和やかに談笑する様子。

     ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

   主役の座は神様に譲ったけど、今日は “ ラミレス Day ”

   ベネズエラ大使館から日本での活躍ぶりを表彰されていました。

    今日はつば九郎も “ ラミちゃんモード ” でハッスル!

    芸達者・つば九郎のバッティングフォームにラミちゃん苦笑い(?)

     来場者に記念カードとベネズエラ国旗がプレゼントされました。

             

   肝心の試合ではキッチリと2安打を記録。 好調を維持しています。

         「 ラミちゃん カッチカチぃ~! 」

     ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

【 ヤクルト 7 - 5 横浜 】 ( 神宮 )

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   正直、初回に飯原がサードフライを落球した時はテンション↓↓でした。

 それでも、追撃の3ランHRを打って自分でミスを跳ね返したことは素晴らしい!

  その後、再びエラーしてしまったけど、打撃で元気にアピールをして欲しい。

    グライシンガーの背筋痛で緊急先発の館山は本調子ではなかったけど、

 良く6回まで粘って投げたと思う。先発は駒不足なので今後も期待したいところ。

 2番手の遠藤はホセロへの不用意な1球は言語道断だけど、それまでの投球は

    スワローズに移籍してから一番良い内容だったのではないだろうか?

  相変わらず不味いプレーが多く、目先の1勝に喜んでいる場合ではないけど、

  今日に限っては真中の一振りで全てを忘れさせてくれた。 素直に喜びたい。

     ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

◆ 採点 ◆ ( 10段階評価 +5 → -5 )

      【 青木 】 +1 【 飯原 】 +3 【 ガイエル 】 -1 【 ラミレス 】 +1

   【 宮出 】 +1 【 宮本 】 +2 【 川端 】 +1 【 米野 】 -1 【 館山 】 +2

 【 遠藤 】 +1 【 高津 】 +1 【 田中浩 】 ±0 【 真中 】 +5 【 志田 】 ±0

     ===== ★ ===== ☆ ===== ★ ===== ☆ ===== ★ =====

      

明後日(5/10)は試合中のブルペンで成本コーチに長時間の指導を受けていた

  この人のプロ初登板初先発になるのかな? 燕の救世主になってくれ!

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2007年5月 1日 (火)

どんだけぇ~

   石井一久は同じ失敗を繰り返したら気が済むのかね?

                 どんだけぇ~~

     ガイエルは打ちまくるのか? ようやく覚醒ですか?

    先週からスワローズの話題は書きたいことでいっぱいなのですが・・・

  ゴールデンウィークが明けたら、今まで通りに更新できればと思っています。

   なんだか、色々と忙しくて・・・   どんだけぇ~~~

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